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SHR方式を採用しなかった理由

 

①SHR方式の機械の実績が少ない

・SHRを謳っている機械自体が最近出始めたばかりで、脱毛終了後の実績がとても少なくおススメするに至らない。

・IPLは十分な実績、とりわけNEQSTに対しての効果を実感する口コミが多かった。

②理論に確証がない

・バルジ領域はあるが、そこに作用させ毛髪を生成させないようにするという脱毛理論に確たるエビデンスが少ない。

・IPLは毛根に熱を与えるダメージさせるので、それより表層に位置するバルジ領域にも熱が作用していると考えられる。

・IPL方式とSHR方式には出力・温度の違いはあるが、そもそもキセノンランプという同じ光源を使用している。

​③効果で劣る

・SHR機では産毛や金髪に強いとされるが、強く太い毛に対しては効果が低い。

・特に気になる太くて強い毛に対しては、IPL機の方が効果が高いとされている。

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